インプラントって何?

ブリッジと入れ歯の限界

インプラントの歴史

インプラントのメリット

インプラントの種類

インプラントが有効な症例

インプラント治療が難しいケース

骨の状態がポイント

インプラントシステムの導入

アンキロスインプラントの特長

インプラントの料金の仕組み

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インプラントへの誤解をとく

失敗しないための歯科選び

保険診療と自由診療の違い
インプラント治療は健康保険が適用されませんので、CTスキャンなどの検査や詰め物など補纏物、治療後の定期検診などインプラント治療に関するものはすべて自由診療になります。では、いくらかかるのかということですが、インプラントの構造から次の3つに分けられます。
・インプラント体(歯根部)
・アバットメント(支台部)
・上部補綴物(人工歯)


インプラントはいろいろな種類があり、それぞれ独自のインプラント体と付属するシステムになっていて、シンプルなものから複雑なものまでいろいろです。どのシステムを使用するのかで料金は大きく異なってきます。さらに、骨の移植やGBR(骨の造成)などインプラントを埋入するための外科手術をするかどうかによっても異なってきます。また、当然のことながら症例によっても料金は違います。そこで、具体的な症例別におおよその料金を紹介しておきます。

1歯欠損、インプラント1本埋入
上顎1〜2番、計4本欠損
上顎無歯顎、インプラント8本埋入
入れ歯を併用したインプラント
磁石で装着
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