インプラントって何?

ブリッジと入れ歯の限界

インプラントの歴史

インプラントのメリット

インプラントの種類

インプラントが有効な症例

インプラント治療が難しいケース

骨の状態がポイント

インプラントシステムの導入

アンキロスインプラントの特長

インプラントの料金の仕組み

最新の歯科技術

インプラントへの誤解をとく

失敗しないための歯科選び

保険診療と自由診療の違い
奥歯が多数欠損している場合

奥歯がないということは、片側を支える土台となるべき歯がないということになり、ブリッジは装着不可能になります。したがって、インプラントが普及する前は、部分入れ歯しか選択できませんでした。この場合の部分入れ歯は、歯肉だけで保持するため、合わない、外れやすい、などいろいろな問題が生じました。
しかし、このようなケースでもインプラントを数本埋め込むことで、固定式ブリッジが可能になります。

歯列の端の歯が数本欠損 インプラントに固定式の
ブリッジが可能

有効な症例一覧

歯が1本欠損した場合

奥歯が多数欠損している場合

歯がまったくない場合
Copyright Implant Guide All Rights Reserved.